【IH対応】無難な片手鍋ならジオのステンレス片手鍋がオススメ!【理由も紹介】

【IH対応】無難な片手鍋ならジオのステンレス片手鍋がオススメ!【理由も紹介】

どうも!みくろです。

数多くある調理器具の中でも活躍することが多い片手鍋。

片手鍋があるだけで蒸したり、焼いたりといった調理をこなせるため重宝しますよね。

しかし、様々なメーカーが片手鍋を販売しているため、どれがオススメなのか分からない方は多いのではないでしょうか?

これは僕の個人的な意見ですが、無難な片手鍋であれば「ジオプロダクトのステンレス片手鍋」でOKだと思っています。

というのも、ジオプロダクトのステンレス片手鍋を使って既に3ヵ月ほど立ちますが、目立ったデメリットがなく、めちゃくちゃ使いやすいからです。

当記事では、ジオプロダクトのステンレス片手鍋について紹介していきます。

片手鍋の購入を検討している方は、ぜひご覧ください。

無難な片手鍋ならジオプロダクトのステンレス片手鍋がオススメ

無難な片手鍋ならジオプロダクトのステンレス片手鍋がオススメ

繰り返しになりますが、無難な片手鍋であればジオプロダクトのステンレス片手鍋がオススメです。

オススメする主な理由は、下記の通り。

・様々な調理に対応できる
・オール熱源対応
・時間の節約になる
・耐久性も抜群
・サイズが豊富

順に紹介していきます。

様々な調理に対応できる

僕がジオのステンレス片手鍋をオススメする最大の理由は、数多くの調理に対応できるということです。

キッチンの広さにもよりますが、調理器具は収納スペースが限られているため、「できるだけ少ない調理器具で料理したい!」と考えている方は多いのではないでしょうか。

実際、僕はアパートに住んでいるのですが、ワンルームなので収納スペースが少ないんですよね。

ジオのステンレス片手鍋を利用し始めてからは、不要な調理器具を全て捨てスッキリした状態で料理していますので、本当に買って良かったなと思っています。

ジオのステンレス片手鍋が対応している調理は、下記の通り。

・炊く
・焼く
・蒸す
・煮る
・茹でる
・揚げる

見て分かる通り、一通りの調理をこなせる万能な片手鍋です。

お米を炊いたり、麺類をゆでたりなど何でもアリ。

片手鍋に強いこだわりが無いようであれば、ジオプロダクトの片手鍋がオススメです。

オール熱源対応

ジオのステンレス片手鍋は、オール熱源に対応しています。

オール熱源とは下記のようなものを指します。

・ハロゲンヒーター
・IHヒーター
・シーズヒーター
・オーブン

こんな感じですね。

販売されている片手鍋の中にはIHに対応していなかったり、オーブンで使えなかったりする製品がありますが、ジオプロダクトの片手鍋には関係ありません。

特に、IHを使っている方にとってはかなり嬉しいのではないでしょうか。

僕は卓上型のIHヒーターを利用して毎回調理しているのですが、IHヒータに対応していて耐久性のある片手鍋をずっと探していたので本当に助かりました。

IH対応の片手鍋なら、ジオプロダクトのステンレス片手鍋がオススメですよ。

時間の節約になる

ジオプロダクトのステンレス片手鍋は、アルミニウムとステンレスを利用した特別な構造になっているので熱伝導性に優れています。

簡単に言うと、熱効率が良いので鍋全体に熱が伝わりやすくなり、調理時間が短縮されるという事ですね。

自炊する際にネックなのが、調理に時間が掛かるということ。

調理に時間が掛かるというだけで、やる気がなくなる方も多いのではないでしょうか?

僕もその一人で、たまに冷凍食品に頼ってしまう日があったりしましたが、現在はサボることなく自炊しています。

やはり、高性能の調理器具を持つとやる気が出ますし、短時間で調理が終わると楽ですね。

僕はジオプロダクトの回し者ではありませんが、今年買った調理器具の中では一番気に入っています。

耐久性も抜群

「まだ3ヵ月しか使ってないのに、何を言ってんだ」と思うかもしれませんが、片手鍋の持ち手がステンレスで作られているため、2ヵ月間ずっと使用していても割れたり焦げたりすることがありません。

Amaonのレビューを見てみても評価は高く、中には10年も使用してる方がいるほどですので、耐久性の高さがうかがえますね。

「親子3代に受け継がれる品質」というジオプロダクトの方針は伊達ではありません。

サイズが豊富

ジオプロダクトの片手鍋は、サイズが豊富に用意されています。

家族の人数によって料理の量が変わってきますので、サイズにはこだわりたいですよね。

しかし、メーカーの中にはサイズが小さすぎたり、大きすぎて使いづらかったりするものがあります。

それに対して、ジオプロダクトは下記のように細かくサイズが分かれていまうので、自分の家族形態にあったサイズを選ぶことができます。

価格はAmazonを参照(2019年10月)

サイズ 値段
12センチ 2626円
14センチ 4582円
16センチ 5505円
18センチ 5545円
20センチ 6703円

こんな感じですね。

僕は1人暮らしをしているため16センチを使っていますが、可もなく不可もなくといった感じです。

お子さんがいるような家庭では18センチ~20センチくらいが丁度いいのかもしれません。

下記は18センチの片手鍋の動画ですので、購入する際の参考にしてみてください。

また、自宅のコンロのサイズは必ず確かめるようにしましょう。

鍋のサイズと合わない場合、コンロから片手鍋が落下する恐れがあります。

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問題点:そこそこ重い

ジオプロダクトのステンレス片手鍋は、他の鍋に比べてかなり重いです。

ここまで長所しか紹介しませんでしたが、重いのだけがネックですね。

16センチのステンレス製を利用していても「ああ、前に使っていた片手鍋よりも重いな」と感じるくらいですので、女性が使用する際は両手でしっかり持つようにしましょう。

とはいえ、調理に支障をきたすほどの重さではありませんし、他の片手鍋と比較したら安い・高性能ですので、現在販売されている片手鍋の中では最強レベルだと思います。

まとめ:片手鍋で迷ったら、ジオプロダクトが最強!

当記事では、ジオプロダクトのステンレス製片手鍋を紹介しました。

結局のところ、僕がこの記事で伝えたいことは「片手鍋で迷ったら、ジオプロダクトにしとけ」ということです。

もちろん、他のメーカーが販売している片手鍋にも良い製品はあると思います。

しかし、その「良い製品」を見つけるのに手間が掛かりますので、無難な片手鍋ならジオプロダクトにしておきましょう。

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